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    io日誌 <10月31日> 💛

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    🍃 ・・・<🐟 鈴生り

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    🌎 無理して出すことはないけれど、
    💛 出したい気持ちがあるなら、引っ込まずに、
    自分にあるもの(能力)は表したほうがいい。
    自分をすっきり保つためにも。
    ・・・<🌞 出し惜しみは進まない




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    <朝カレー>

    🍃 ・・・<🐟 新たなベランダから


    🍛~ カレーいろいろ ~🍛

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    💗 白寿の野菜カレー

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    辛さが足りなかったレトルトのビーフカレー
    粉チーズで物足りなさをカバー。



    io日和> <魚の庭> <ゼロ✦プラ


    io日誌 <10月30日> 💚

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    🍃 隠れスポットの河原へランチをしに。
    しばらくすると、
    それまでそよいでいた風とは違う、
    勢いのある太い風がやって来て、
    ・・・<🐟 風の挨拶、光の矢



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    💚 何かに引っかかった心が苦しいのは、
    誰かのことが引っかかってモヤモヤが続くのは、
    低い視点にいるせい。
    それだけのこと。

    低い視点で考えるから、
    狭い視野で受け止めてしまう。
    低い意識で思うから、
    暗くて出口が見えなくなる。

    「ああ、これ、低い(狭い)視点にいる」
    と分かれば、高い視点に抜けられる。
    遠のいて観られる意識に移行できる。

    できると知ってれば、できる。

    「イヤだ、嫌いだ、間違ってる」
    と引っかかりを主張して、
    自分の正当性に繋げても、
    自分も世界も変わらないから。

    心の内に思っていることに、嵌っている考えに、
    静かに自分で注目してみる。
    自分の意識が、視点が、
    低いか高いか感じてみる。
    自分がどうあるのか分かるだけでも、
    自分が変わる。



     
    🌏 ・・・<🌞 はじまりは伯爵夫人




    io日和> <魚の庭> <ゼロ✦プラ

    io日誌 <10月29日>

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    風邪っぽかったのもあって、
    「柿、食べたいな」と思ったら、
    来た。

    子どもの頃から、売ってる柿しか食べたことがなかったから、
    柿は買うものだと思ってたのが、
    最近は、柿が生るお宅からいただくので、
    柿を買ったことがない。

    で、モーニングメニュ―、朝柿。
    媚びない甘さが、いい。
     
    こういう画像、ちゃんと考えて撮ってるよ。
    捨てようとする直前に、まな板に残ってたヘタと皮を入れて、撮ってるわけで。
    見せるために撮ってるのでもなく、生活を切り取るときに、ちょっとキレイめに残したい。
    そんな感じ。

    結局、自分が一番満悦してる。
     



    io日和> <魚の庭> <ゼロ✦プラ



      

    io日誌 <10月28日>

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    📷 気になるカボス。



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    🌎 ・・・<🌞 自分に還る道




    io日和> <魚の庭> <ゼロ✦プラ



    自分に還る道

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    いつ頃だったか、十代の終わりか二十歳くらいだったか。
    ふっと、
    「人生は、自分に還る道なんだ」と思った。

    まだ、「精神世界」という言葉も、「スピリチュアル」も知らなかった(なかった)頃。

    人は、生まれて、子どもからオトナになる過程で、
    常識や既成概念、やり方を、
    教えられて身に付けたようになるけれど、
    いったんオトナになったら、
    今度は、着ぐるみみたいになった考えややり方を脱いだり捨てたりして、
    自分になる。
    それが、人生か。

    ふっと、そう思った瞬間があった。

    そう思ったところで、実際には、着々と自分に還る道をたどったわけではないし、
    そのことを意識して日々を過ごせたのでもなく、
    無駄が多くて、気が遠くなってしまう。

    だって、「自分に還る」の「自分」すら漠然とで、
    ただ、内なる奥のほうでは、
    その「自分」は、魂に由来した、いわゆる本来の自分だろう、
    ということは、言葉にできなくても分かる感覚はあった。

    散々の無駄も含めて、「自分に還る道」と思うこの頃。



    ◆ io日誌 <10月28日>

    io日和> <魚の庭> <ゼロ✦プラ



    プロフィール

     葉月いお

    Author: 葉月いお
    オフィシャル基地<io日和
    ―魚の庭― Photo綴り
    極楽とんぼの「映画会」
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